プログラム

今日はPythonの形態素解析エンジンであるjanomeを使って、テキスト文書の品詞を数えるプログラムを紹介します。

このページで分かること

1.janomeの簡単な説明
2.janomeのインストール方法
3.janomeで形態素解析する方法
4.品詞を数える方法
5. ...

プログラム

今日は、ExcelからPandasでデータを読み込み、Matplotlibでグラフを作成する方法を説明します。

この記事で分かること

1.ExcelからPandasでデータを読み込む方法
2.PandasのデータからMatplotlibでグラフを作成する方法
3.作成したグラフを保存する ...

プログラム

今日は、前回記事の続きを書きます。

前回記事では、ゲーミングノートでSSDによる物体検出がどこまでできるか試した話を書きました。

前回の結論は、物体検出の推論時の計算負荷が大きく、ゲーミングノートのCPUとGPUにはかなりのスペックが必要であると書きました。

確かに一部は正しい ...

プログラム

ネコ(haku ちゃん)を検出

今日は、ゲーミングノート(ノートパソコン)を使ったリアルタイム物体検出の話をします。

windows10でのDeep Learning実行環境構築についてはこちらの記事を参考にしてください。

また、SSDって何?という人はこちらの記事を参考にしてください。

プログラム

今日は、Windows10でDeep Learningを実行するための環境構築ついて説明します。

今回ご紹介する方法は、2020年5月2日時点での方法になります。

最近のAIブームもあって、プログラミング言語や関連ライブラリ、GPUドライバのバージョンアップが激しく、一度環境構築できたから ...

プログラム

今日は少ない色数でオリジナルの色に近い画像を生成する方法を説明します。

一般的なカラー画像は赤、緑、青の3色の混ぜ合わせ(加法混色)で表現され、色数は約1600万色になります。

なぜ1600万色かと言うと、1600万色 ≒ R(赤)×G(緑)×B(青)=256諧調×256諧調×256諧調 ...

プログラム

今回は、拡張子が npy の場合のデータセットの作り方を説明します。

前回記事ではpickle編、前々回記事ではnpz編を紹介しました。

今回の記事は三部作の完結編になります。

データセットの作り方は色々ありますが、自分の使いやすいデータの保存方法を見つけてもらえればと思います ...

プログラム

前回の記事では、拡張子が npz の場合のデータセットの作り方を説明しました。

今日は、拡張子が pickle の場合のデータセットの作り方を説明します。

前回の繰り返しになりますが、このページを始めて見に来た方のためにもう一度説明します。

今回ご紹介するデータセットは、画像と ...

プログラム

今回は拡張子が npz のデータセットの作り方を説明します。

また、作成したデータセットの中身を確認する方法も説明します。

今回作成するデータセットは、画像とラベルをセットにしたファイルになります。

このデータセットは、主にDeep Learning で物体分類や物体検出の学習 ...

プログラム

今回は好きなアイドルの顔を一覧表示して見比べる方法を紹介します。

前回記事でも似たようなプログラムを紹介しましたが、今回は画像の左上に連番表示ができるよう改良しました。しかも文字の色も変えられます。

プログラム紹介

以下のソースコードをみてください。

import cv2import ...